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・加賀恭一郎 シリーズ→大学生 剣道部 ・沙都子   →加賀が告白 大学生 ・祥子    →同級生 白鷺荘自室で自殺か他殺 ・藤堂    →同級生 祥子の恋人 ・波花    →同級生 茶道のお点前中         服毒で死亡 剣道部 ・華江    →同級生  ・若生    →同級生 華江の恋人 ・南沢雅子  →加賀達の高校の茶道の先生 ・三島亮子  →波花の剣道の対戦相手 加賀恭一郎が大学生の時の話 進路を教師か刑事か迷ったり 剣道に邁進していたりする 友人が続けて2人亡くなり 自殺か他殺か調べていく話 祥子が合宿中 チャラ男と関係を持つ →病気を移されたかもと恋人の藤堂に相談 →過ちを許す言葉を言うが  卒業まで会わないでほしい  的な事を言われる →祥子自殺を図る →命助かる時点で藤堂が見つける →自殺幇助的行動をとる →それを波花に気づかれる →波花の剣道全国大会で  波花のライバルから  若生が就職斡旋の見返りに  飲み物に薬を入れるよう依頼され実行  (実際は華江が混入) 波花は優勝を逃す →それを知った波花は若生に  毒を盛ろうとする  (藤堂の自殺幇助を匂わせ仲間にする) →その企みを利用して藤堂が  波花に毒を飲ませる  この時茶道の札を使った  複雑なトリックを加賀が解き明かす 犯人と事件の真相がわかった後 藤堂は自殺 若生は華江と別れ就職も 大企業内定から小さい会社に… 沙都子は心配して反対する父を捨て 加賀のプロポーズを断り 東京へ出る決意をする 複雑なトリックだった 加賀さんの学生時代の友人達が 不幸でバラバラになったのが 可哀想に感じた 沙都子はプロポーズ断って 東京出て幸せな生涯送れたのかな とか思った この時代あたりから長く続いた 最先端?的女性の 生き方考え方の最後だなぁ (自分的にはかなり違和感ある) とか思った 加賀恭一郎シリーズは好きですが…

ネタバレを読む

卒業

卒業

東野圭吾

本棚登録:0

4をとばして、5を先によんだ。話にひきこまれる。

コンビニ兄弟5

コンビニ兄弟5

町田そのこ

本棚登録:6

やはりスピンオフの信一伝は、一気に今まで読者が知らなかった事を見せつけてくれた。 と、言いながらも最終章に向けて今後どうなるのか?どう関わってくるのか?と言う事を散りばめながら終わる。最後に城塞の話が終わった、時間に戻る瞬間がある。ロンギュンフォンが死んで唯一残された1番大切な物がしまってある缶の中を見た信一が、声を出して目から鼻から涙を流して泣いた場面は分かっているのだが信一と同じ気持ちになって読んでいる自分も泣いてしまった。 _しかし自分が一番気になるのは、広東語は話せないが英語を話してもマンダリンは話せる男の子 城塞のなかのスイーツがどれも美味しいとおかわりして店を出る時ドル紙幣しか持っていなかった子ども!それを黙って見ていたロンギュンフォンが代わりに支払うシーンで、今度来る時は香港ドルを持ってくるんだぞとロンギュンフォンが言ったその男の子こそが、ロンギュンフォンの血が混ざった子どもである事を勿論ロンギュンフォンは、知る由もなく両者すれ違いながらほんの少しの出来事のように書かれていたのだ。 ロンギュンフォンの妻は病気で亡くなっている。 その頃ロンギュンフォンがノリに乗った時代であったが全てにやる気力を失って...というくだりがあるのだが、今後信一とどう関わってくるのか楽しみでならない。

九龍城砦外伝 信一伝〔特装版〕

九龍城砦外伝 信一伝〔特装版〕

余兒/光吉さくら/ワンチャイ

本棚登録:0

面白かったです😊 ほのぼのとして、なんだかなぁ~ 読後感はグッド👍️です😊

きみと暮らせば 〈新装版〉

きみと暮らせば 〈新装版〉

八木沢里志

本棚登録:0

20代でしたほうがいいこと書いてあったんだけど忘れた 唯一20代が1番自由時間があって30.40代になると減ってくるから優先順位を考えろ的なこと書いてあった

20代にしておきたい17のこと

20代にしておきたい17のこと

本田健

本棚登録:0

男性が著者 考え方が女を見下してる感じがして最初から最後まで理解できなくてイライラした笑 みんなが称賛してる意味がわからない

いつか別れる。でもそれは今日ではない

いつか別れる。でもそれは今日ではない

F

本棚登録:0

章で端的に書かれてる ポエム的な感じ 読みやすかった 刺さるものもあれば刺さらないものもあった あんま覚えてない笑笑

覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

池田貴将

本棚登録:83