のじじ
レビュー
相撲観戦をいつもしているので、この本を読んでみようとおもった。小さいときに、苦労されていることがわかった。
93歳、崑ちゃんのハツラツ幸齢期
大村崑
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児童書だったので、読みやすかった。セツさんが、ハーンさんをささえていたことが、よくわかった。54才で、心筋梗塞で、ハーンさんが亡くなり、子ども4人を育て、64歳でなくなったそうだ。
小泉セツとハーンの物語
三成 清香/長田 結花
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すごく、ドキドキしながら、読んだ。こんな、スパイとか、本当にいるんだろうか?
たとえば孤独という名の噓
誉田哲也
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すごく、おもしろかった。青い壺が、いろいろな変遷をたどり、最後に、創った牧田省造と対面するが、美術評論家が、君が造ったものではないと言ったとき、ブラックユーモアと思った。
青い壷 新装版
有吉佐和子
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そんなこともアラーナ の 気持ちで過ごす なるほど。
お悩み相談 そんなこともアラーナ
ヨシタケシンスケ
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広大の名誉教授のチョコレート博士が、書かれている。
ひと粒のチョコレートに
佐藤清隆/junaida
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結婚する前から、河井家に全く無視されていたと書かれていて、驚いた。
天国と地獄 選挙と金、 逮捕と裁判の本当の話
河井 あんり
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なんとも、よくわからない。安倍元首相を、ほめたたえているのは、本心なのかな?
獄中日記 塀の中に落ちた法務大臣の1160日
河井克行
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やはり、ジーンとすることが、何回もあった。漆原と、目黒蓮のイメージが、ぴったりこない。
ほどなく、お別れです それぞれの灯火
長月天音
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シケリア島 ギリシャ人の名前は、最後にSが、つくらしく、つけられた名前に吹き出した。もう一度、走れメロスをよみたくなった。
殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
五条紀夫
本棚登録:41人
5つの短篇からなる本だった。発想が独特で、ミステリー的な場面もあり、ユーモアもあり、楽しかった。
パズルと天気
伊坂幸太郎
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水上勉さんは、13歳で、お寺に貰われて、苦労されたようだ。金閣炎上のことは、かかれていなかった。
泥の花
水上勉
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なぜか、どんどん話が展開して、おもしろい。平安部と聞いて、カルタとすぐおもったけど、少し、ちがっていた。
それいけ! 平安部
宮島未奈
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とても読みやすい。風間公親は、木村拓哉をどうしても、思い浮かべてしまう。ジーンとする場面もたくさんあった。
新・教場2
長岡弘樹
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目黒蓮がでる映画の原作と、森さんが教えてくれたので、楽しみに読んだ。お葬式をとりしきるかいしゃの、一員としての、お話だが、いろいろな人生模様が描かれていて、ジーンときた。
ほどなく、お別れです 思い出の箱
長月 天音
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すごく、素敵な本だ。堀内誠一さんは、音楽にくわしかったんだと、はじめて知った。谷川俊太郎と同世代だということも、初めて知った。
音楽の肖像
堀内 誠一/谷川 俊太郎
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とても、わかりやすく、書かれていて、初めて知ることが、たくさんあった。シャンプーを1回で、まるまる1本使うというのには、驚いた。(びんつけあぶらを、とるため)
すもうのずかん
オゼキイサム/藤井康生
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ヨシタケシンスケの絵は、細かくて、楽しい。又吉担当の整理番号27の、その本は、主人公が、本が好き でした。(2)「本が守ってくれた」は、 又吉の高校時代のことのような話で、ジーンときた。
本でした
又吉直樹/ヨシタケシンスケ
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私には難し過ぎるが、金閣寺を焼く行動に移るところは、ドキドキした。 実際にあった、事件をもとに、書かれたようだ。
金閣寺
三島 由紀夫
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どの話もジーンときた。題名のドヴォルザークに惹かれて、借りたけど、下校の音楽「家路」のことだった。
ドヴォルザークに染まるころ
町田そのこ
本棚登録:96人