まみ
レビュー
「ギブン」のタイトルは腐女子なら誰でも聞いたことがあると思うけれど、完結したのを機に読みしました✨ 己の望むままひたむきに真っ直ぐに 彼らがつくづくうらやましい。 男っていくつになってもピュアな少年のよう。 17歳の頃の私は将来のことなんにも考えていなかったけれど、10代のときの感動が鮮やかなのは共感できる。無知ゆえに、驚きや喜びがキラキラ。 高校生の立夏と真冬カプは可愛い。 秋彦と春樹の大人の恋も切ない。 でも、私の推しは玄純と柊の幼馴染カップルかもしれない🤣 恋とバンド、どっちが大切か!?みたいなことで悩まない潔さ。 我が道を突き進む柊とシズちゃんは、振り切れているのが格好良いと思う。 意地を張ったあとに玄純の前でだけ、ぅ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ーーんって泣く柊は可愛いすぎる! ああいうことを自然とやるのに、恋心に気が付くの遅っ(笑) シズちゃんの「愛してるから」が響いた。ライブの描写も熱気と喜びに満ちていて格好良かった。 熱燗姉さん 本をありがとう❤️感謝感激、面白かった! #ギブン#キヅナツキ#腐女子#bl漫画
ギヴンーgiven-(9)
キヅナツキ
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#新田祐克 #税務職員の美酒 弐 2026年7月発行 酒蔵の跡取り息子たちの大正ロマン物語❤️ 待望の2巻は弟の執着的な愛が爆発してました。ブラコン可愛い。 酒蔵の父子を軸とした家族関係の苦悩、そしてふたりの恋も驚きの展開があって面白かった。 人間の弱さを真っ直ぐに描いてくれる所が好きです。 個人的には童貞美人受け好きなのです。あれには少々バグってしまいましたが、爽やかなラスト。日本酒呑んで眠りにつきました。
税務職員の美酒 弐
新田祐克
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#兎太と烏堂 #tacocasi 2026年6月発行 異国を舞台にした“従者×従者”BL! 独特の世界観のtacocasi先生好きです❤️ 面白さは理屈じゃなくて感覚なのかな。 主従3人のちぐはぐ珍道中は、みんな人間力があって楽しくてしょうがない。 一つの目標に向かって団結するスタイル、そういうもの私は大好き。 (先日も⚽️ワールドカップ興奮しました) 無口な専属護衛の兎太を、アメとムチで操ろうとする美人で謀略家の烏堂。ふたりの反応がムフフでした。 続編があったらあいいな。
兎太と烏堂
tacocasi
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#とろけるくちびる raise #高崎ぼすこ 3巻発売を知らなかったので、凄く嬉しいです。 ぼすこ先生のスタイリッシュでしなやかな筋肉の付いた美しい絵柄が大好き。 これまでの話 お互いに多忙でなかなか会えない理久と涼。いつか涼との関係が明るみに出たとしても俳優として積み重ねたものが揺らがないほどの実力を身につけようと、会えない時間も涼の存在を感じられるリングを支えにがむしゃらに仕事に励む理久… 理久の内面の成長を噛み締めつつ、若いと己の限界を知らないから、ハラハラもしました。器用に何でもこなす理久の本当の感情が見られて嬉しかった。 濃厚ラブエロもたくさんあって、涼くんの艷やかな神アングルに目も眩むほど。時に着衣のまま致すシーンがヘキだったりします😍 あ、憎まれ役だったマネージャーさんもなんか好きになりそうです。 シリーズ4冊も待ち遠しい♪
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とろけるくちびる raise
高崎ぼすこ
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#とろけるくちびる #高崎ぼすこ 3巻発売嬉しいーーーー!!! 新刊の前にまずは1巻&2巻を復習しました❤️ 若手イケメン俳優✕バリキャリ社長 あぁ、涼くん大好きです。 こーんな遊んでそうなイケメン起業社長が、気配り上手でピュアで泣き虫な所がギャップ萌え。 エロシーン多めですが、心の繋がりを求めてもがき苦しむ過程に胸がヒリヒリする〜。切なさと濃厚ラブエロのバランスが鮮烈でした。 お仕事と恋の板挟みがリアルです。 デザイナーとしては芽が出なかった涼くんの作品を 「俺は好きだな これ」 「繊細で丁寧だ なんか触ったら壊れそうで」 この言葉が私には光って見えました。 生意気年下バリタチ俳優の今後の成長にも期待! いまから3巻読みます☕
とろけるくちびる
高崎ぼすこ
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#澤田瞳子 #名残の花 2022年発行 非BL ひと言でいうと、ファンになりました💘 人情と情熱が心に染みます。 澤田瞳子先生を読むきっかけは、先日のサントリー美術館の絵師「河鍋暁斎展」でした。 巨匠・河鍋暁斎の娘を題材にした小説があると知り、澤田瞳子先生の本「星落ちて、なお」を購入。 でも「名残の花」を真っ先に読んだのは、能に親近感がわいたためです。 ご一新後、時代の流れに翻弄された能楽師や、江戸の悲哀を描く連作短篇集は、読み応えがありました。 西欧の最新文化をもてはやし、日本の伝統文化を時代遅れと切り捨てようとする時代。 なるほど。当たり前のように現存する能楽だけれど、滅びかけた苦境を丹念に描いていて興味深かったです。 かつて南町奉行を務め失脚し、23年間の幽閉を経た齢77歳の鳥居胖庵(時代小説ではよく悪役として登場する)と、金春座の若役者の豊太郎が出会い、事件の謎解きをするのも面白かった。 困っていると、しだいに人情家の顔を見せる胖庵もいい。 金春座の豊太郎は16歳で、86歳の師匠の世話をしながら稽古に励む日々。その健気な姿がいとおしく感じ、かつ心強い存在でもありました。 豊太郎が謎解きの手掛かりにするのが、稽古中の能の物語。「清経」の妻の心理から、純粋な考察の豊太郎と、世事に長けた胖庵ならではの考察も見事でした。 大学時代に能楽部に所属していた作者様が、明治維新という歴史に一石を投じる本になっていて勉強になりました。
名残の花
澤田瞳子
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#伊坂幸太郎 #重力ピエロ 本屋で「重力ピエロ」の人気が再燃。まさかジュウリョクピエロが馬名※になるとは。 未読でしたが、流行に乗りました。 ※ジュウリョクピエロは、2026年5月のオークス(GⅠ)において、今村聖奈騎手とのコンビでJRA女性騎手として史上初のクラシック制覇という歴史的快挙を達成した競走馬です。 お初の伊坂先生でしたが、まず感じたのが一風変わった弟のキャラ。狂人と紙一重のような危うさがあり、でも憎めない。 兄弟・家族の硬い絆がテーマだと思うけれど、アートと連続放火が結びつく展開はドキドキしました。 遺伝子については無知ゆえに、集中講義を聞いている気分でしたが、会話にユーモアがあって楽しい1冊でした。 「おまえは許されないことをやった。ただ、俺たちは許すんだよ」 うんうん。 既存の社会では測りきれないものにも価値や生き方がある。 最後の方は、生き生きとして、清々しい気持ちになりました。 二人でいれば何とかなる。 兄弟愛が好きな人におすすめです。 そうそう、 「重力ピエロ」にも競馬の描写がありました。お母さんと兄弟が小さい頃に競馬場に行って、ちょっとトラブルに巻き込まれるみたいな場面があって、お母さんが格好良かった。 おまけ 小学校5年生の春の絵が県のコンクールで大賞に選ばれ、いじわるな審査員の尻を親子で叩いたために、その受賞が取り消されたエピソードも好き。 「僕たちは兄弟だよね」 「どうだろうな。俺はお前みたいに絵が上手くないからな」兄にからかわれると、 「絵なんか」と泣きべそをかいた春も可愛かった。
重力ピエロ
伊坂幸太郎
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#熊猫 #嘘憑きキツネツキ 熊猫先生大好きです! 見てるだけでパッと気持ちが明るくなる、ポップでカラフルな色。 自由で、軽やかで、生命力があって、楽しいを大切にしている。 “こっくりさん”で降りてきた美人狐さんが可愛いし、エロかった。 顔が怖いイケズな攻めの愛し方がもろ好みでした。 画業10周年おめでとうございます🎉 これからも楽しみです。 2025年12月発行
嘘憑きキツネツキ 初回限定小冊子付
熊猫
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#鬼と天国 及 #お吉川京子 #阿賀直己 2026年5月発行 ハイスペック保健医×オジ教師36歳♂ 養護教諭の白衣がこれほど似合う人ってなかなかいません。天獄先生のように背が高く色白美人が着てこそ、男っぷりが上がります。白衣を着た悪魔😈 最初はクズだったし、こんなに可愛気があるなんて思ってなかった。反則です。 もおぉ、青鬼先生もちょっと若返ったんじゃない!? シリーズ四冊目にして、本当のラブストーリーになりました。青鬼先生と天獄先生の思考回路がバグってるのがなんとも微笑ましかったです。 この作品、そもそも恋愛の前に、家族愛で直面する壁や苦しみを描いているのが良かった。 過去のトラウマを織り交ぜ、大人の本音と建前、かつ繊細な少年ぽさも感じられるキャラが魅力だと思います。 新刊では思春期の生徒に対して温かい目線も良かった。また会えると嬉しいです。
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鬼と天国 及
お吉川京子/阿賀直己
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#月の影と竜の花 #おにぎり1000米 異種族ラブファンタジー。 月には翼をもつ竜人と天人が棲み、地上には獣や鳥に変身する八種族が棲む世界――。 月と地球が交流のある世界観は面白かった。 狼族で兵士の伽羅は、竜人の指揮官・竜胆に見初められる形で「花」という役職に就くことに。 「花」とは竜人が地上に長期滞在できるようになるための「番」相手であった。 中盤からすれ違いや大事件があって面白くなってきた。でもね〜正直、竜人の竿が2本は怪獣じみてちょっと萌えづらかった。 宿敵の天人の月白にちょっと同情。過去の過ち故に犯罪組織で汚れ仕事担当で、孤独だった。天人界のラスボス出てこいやと思いました。
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月の影と竜の花
おにぎり1000米/ASH
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#かわいゆみこ #かわい有美子 #水に映った月 2001年刊行 クオリティの高いパブリックスクールBL小説。名画「アナザー・カントリー」が好きな方には絶対に刺さる。 ラストは悲劇と映るかメリバかは、それぞれの胸にきいて。 大英帝国パブリックスクールの日常の中の友情と対立、同性愛の屈折した葛藤を描きた物語。 大事件はないけれど、ドロップアウトしたものの苦しみといった場面はまるで映画のよう。 大人びた優しい眼差しは、デビュー当時からかわい有美子の魅力だと思います。円陣闇丸先生の高潔なイラストも素敵でした。
水に映った月
かわいゆみこ
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同級生再会もの。紺の母親の不倫相手の息子だった片喰。初恋を拗らせたヘタレ攻めのキモさは格別ですね。紺の自尊心がすっかり傷つけられたにも関わらず、ほだされちゃって、攻めも受けも可愛いカップルでした。
街の灯ひとつ
一穂ミチ
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#一穂ミチ #街の灯ひとつ 2010年刊行 #窓の灯とおく 2011年刊行 個人的好みで言えば、ストーリーは同級生再会もの「街の灯ひとつ」が良くて、キャラはスピンオフの遺伝子研究員の受け葛井築が面白かった。 「街の灯ひとつ」の初恋を拗らせたヘタレ攻めのキモさは格別でした。 スパダリ趣味の私には、ヘタレ攻めは守備範囲外なんですけれども、直木賞作家ということで一縷の望み…やっぱりございませんでした。 中学の眩い気持ちがずーと続いている陰キャ。美しい思い出と、その裏側のそれぞれ抱えている秘密が織り込まれているのが、一読者として面白かった。 攻めも受けも可愛いカップルです。 スピンオフは遺伝子研究者の葛井の偏屈な個性が好き。ただ、攻めは気になる女性がいて、なぜ突然葛井を好きになるのか、辻褄が合わないような。 小道具として蚕の生態を詳しく描いているけれど、もうちょっと肝心の心境の変化を知りたかったな。
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窓の灯とおく
一穂ミチ
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ハイスペ保健医✕純情オジ教師 天獄の心の変化が面白かった。
鬼と天国(上)
お吉川京子/阿賀直己
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腐女子読みの赤江瀑 赤江瀑はどんな小説かと聞かれると、 短編なのに、まるで長編を読んだような読了感。 私にとって赤江文学は喩えるなら阿片的魅力。タブー感。恐ろしいのに美しいと感じてしまう。 至高の芸域にたどり着こうとする人々の悲劇、男と男の触れ合いも、鳥肌が立つほど妖しく美しい。京言葉も欠かせない魅力です。 「禽獣の門」「阿修羅花伝」を再読、すっかりハマってしまった。私は歌舞伎やバレエは門外漢なのですが、大人になって能は少しばかり習っているので、より味わい深いです。 「禽獣の門」 能楽のシテ方S流家元の次男坊・春睦。将来を嘱望されながら能を辞めてデザイン会社に勤めた。新婚旅行を兼ねて訪れたある島で、春睦・あかね夫婦は漁師の若者に陵辱されてしまう。 この若者の背中の傷の秘密を知ったことで、運命が狂い始めるーー。 引き金となったのは、若者との背徳的な性戯。それからというもの、春睦は化け物に心を乗っ取られ、妻は寂しさのあまり男漁りをするように。一度は捨てた能の世界に戻り、春睦は新作能を掲げ、神の依代となる肉体へと変貌してゆく。 いつの間にか幻想的な世界に足を踏み入れていることに気がつく。 「禽獣の門」は春睦の青春時代、続編「阿修羅花伝」では、家元となった春睦と雪政コンビが再登場します。春睦と雪政の絆も好き。 初出/昭和46年5月号「小説現代」 「阿修羅花伝」 春睦の舞姿に魅入られた若き能面師の芸術への妄執と、その姉の情念を描く傑作短編。 あの凄まじい醜悪な面で、なんで…一生でも抱きしめていたいと思うような女が描けるのか… 〈橋姫〉と言われる、怨霊の女面に欲情した雨月青年。 志が高ければ高いほど、傷つく。美しい青年の変わり果てた姿が痛ましい。まるで弟に恋しているような姉。雪政の人情味。ラストは寂寥感に苛まされました。 初出/昭和48年12月号「小説現代」
禽獣の門
赤江瀑
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大学生の日本舞踊物語
命舞
安倍雄太郎/yoco
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#本なら売るほど 2 #児島青 2025年4月発行 待望の3巻があさって15日発売です。 この2巻の表紙も素敵。 漫画に出てくる本や作者が読みたくなります。時々知っている先生がいたりすると、ひとり悦に入ったりして… 職業も年齢も異なる人が登場する短編連作シリーズ。第12話の「雲隠」の質屋物語は切なくて好き。1巻の名物コンビのジョージ&たべがまた来店してくれます。
本なら売るほど 2
児島青
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あらすじ 前世の呪いの影響で百歳を超えて生きている耀国国王・シゲン。シゲンは60年前に呪術を禁じた。耀国では解術の技術も失われ、隣国から呪いを緩和するために呪術師ソラが派遣されることになったが…。 久しぶりの世界観重視のファンタジーは一気読みでした。忌人が転生してくる世界が丁寧に描写されていて、怪しい人物も早目に分かってしまったけれど読後は爽やかな気分。 不憫健気受け好きの私には、ソラは恵まれすぎではありましたけれど、陛下を想う覚悟にびっくりしました。きっと天国の祖母は怒っていることでしょう。 主人公ソラも攻めも真面目だし、側近にも型破りなキャラクターはいない印象だったけれど、最後にガクサンの言葉にボタボタ涙が落ちた。 なんの能力もない呪術師一族のガクサンの覚悟にです。 誰もが50年後100年後に忌人となって転生してきた時、たとえ解術を失っても、忌人を助けようとしてくれる人間が多い未来になってくれればいい。 忌人でも幸せになれる世界に。 国王シゲンが呪術に対する社会的意識を変えようと、百十年、孤独に歩んだ道が、報われたと思った。 みのりん、単行本ありがとう。もっと早く読めば良かった!楽しかった♪
君を転生させないために(3)
佐伊/Ciel
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#Talent #タレント#よしながふみ 2026年3月発行 久しぶりによしながふみ先生を2冊読みました。テンションが上がったのは「タレント」の方です。美形の涼平くんが興味深い。 4人の若手俳優が、美形俳優、2世俳優、大学演劇のキングという看板をもち、それぞれの才能でどのように開花させるのか楽しみです。 BL要素もあり、野心家の先輩一慧と後輩の涼平のイチャラブは憶測でしかありませんが、リバっぽい感じがします。 素直で希望に溢れる涼平くんが、今後試練に苛まれるのだとしても、スキャンダル等ではなく本業の方であって欲しいなぁ。
Talent-タレントー 1
よしながふみ
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時代の浮き沈みに翻弄されつつも生きる人々。物語とはいえ、元気な人が亡くなるのは悲しいかなです。第2話の明治の女学生の物語が好きでした。 ばけばけ、朝ドラ史上素晴らしい最終回。 ばけばけ最終回、高石あかりさんの笑い泣き演技に、泣けたー
環と周
よしながふみ
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