輝彦
レビュー
NK細胞の上がるのは、恋をしている時。前頭葉とは、想定外のことが起きた時に働く部位。声を出すこと自体が、健康に寄与。「まあ、いいや」と、思えるぐらい、物事を雑に考えるのも大事。BM Iが、25〜30くらいの人が一番長生き。流動性知能〜新しい環境に適応するため、新しい情報を得て処理し、操作するための知能。結晶性知能〜個人が長年にわたって、経験や学習などを通じて獲得する知能。笑うことが長生きに。 以上のことを考えたら、教員を続けた方が長生きできることになるのかな。
死ぬまで元気
和田秀樹
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古田さんの本は2冊目、読みやすくてなるほどなということが多い。生徒指導担当が担任外だったらできることは多いなと思った。
担任と生徒指導主任のための荒れ・問題行動対応「連携」ガイド
古田直之
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こんなことが、労働組合の中であったなんてびっくりした。権力は、頭から腐るとは名言だ。
暴君
牧 久
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どうしてこいと西天満町間は、早くから電車が走らせることができたのか、がわかり面白かった。 中田さんの好奇心のパワーにびっくり‼️ 一度、話を聞いてみたいと思った。
だから路面電車は生き返った
中田裕一
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ルポルタージュを新書でよんだのは、久しぶり。やっぱり面白い。一気に読んだ。
過疎ビジネス
横山勲
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それぞれのメディアの創世記の話が面白かった。わが家にはテレビが早くきて、沢山の人が見にきていたな。
音と光の世紀 ラジオ・テレビの100年史
原真
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木瀬さんが、世の中に出された本を読みたくなった。
本づくりで世の中を転がす 反ヘイト出版社の闘い方
木瀬貴吉
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広島のことなので、地名など予備知識が私自身にあり、読んでいてこんなことがあったのかと、知的好奇心を掻き立てられた。
陸戦隊と暁部隊 ヒロシマの秘史を追う
佐田尾信作
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館長さん曰く、どのようなことでも、先ず興味を持たなければ次の一歩がない。
増補新版 戦艦大和 復元プロジェクト
戸高一成
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やっぱり言葉は面白い。俵さんの言葉から→子ども時代は遊ぶことを忘れないでほしい。・・勉強は、大人になってからでも取り返すことができるから。でも、子どもらしく遊ぶっていうことは、大人になってしまってではできない。
生きる言葉
俵万智
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歌われざる英雄 その人のちょっとした気遣いのおかげで集団が壊滅的な被害を回避することができた
そのうちなんとかなるだろう(マガジンハウス新書)
内田樹
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たまたま出会った本だか、今までの読書に関する本の中では、どうしても読書することが良いのか、いちばんわかりやすかった。 早速、深田さんにこの本の紹介も兼ねてラインを送りました。
読書する脳
毛内拡
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血圧が高いので、気になり一気に読む。 血管について知らないことが多く、早く読んどけばなと思った。 喫煙は、人生で一度もなかったので、それはよかったなと思った。 父も禁煙者で、刺身も好きだったけど軽い脳梗塞にはなったな。 今回の本を読んで、人間ドッグで初めて頸動脈エコーを健診しました。
血管年齢
小林順二郎
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五木さんの文章を読んでいると、そうだったそうだったという、文章に出会う。まさしく、私は昭和時代を生きてきた。 風呂を私が、焚いていた。平和大通りの側道に水が溜まり、おたまじゃくしや水生昆虫を捕まえていた。学校で、毎日のように、出前をとっていた。保護者と飲み会に行っていた。 二十代の先生にとって、私で言えば昭和の初めの出来事だ。
昭和の夢は夜ひらく
五木 寛之
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私もその時のことを、リアルタイムで知っていることもあり、興味深く読んだ。
新左翼と天皇
井上亮
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読んでいて私は、対話という活動を向いているんだなと思ったた。 なぜなら、相手の経験を聞くのも好きだし、いろいろききたくなるる。
対話の思考法 相手とぶつからないコミュニケーション
山野弘樹
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下松の図書館に行った時に、郷土資料室のコーナーで見つけた。福島菊次郎さんは、下松の出身だったのだ検索したら広島県立図書館にもあった。翌日、借りてその日に一気に読む。 山口県下関まで会いに行って、いくつか言葉を交わしたのは覚えている。 写真を撮らせてもらった。
福島菊次郎 あざなえる記憶
那須 圭子
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こんなタイトルの本があるなんて。面白いと思って購入。 自分のクラスを見直す視点を与えてもらいました。
授業も学級も崩れない! 2学期のクラスづくり完全ガイド
『授業力&学級経営力』編集部
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本屋さんが増えてきているんだなと思った。
出版という仕事
三島 邦弘
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最近、戦争史関係の本をよく読む。新しい史実の発見は興味深い。 知ったつもりになっては、いけないなと思う。
日本終戦史1944-1945
波多野澄雄
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