匿名ユーザー
レビュー
アラスカの大自然、悠久の時の流れへの畏怖の念が静かに湧いてくる本。 現代に生きる私に何ができるのか、大切なことは何であるのか、問いかけられているよう。心が震える。
ノーザンライツ
星野道夫
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私も私の大切な人達もみんな大丈夫。
緑十字のエース
石田夏穂
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世界情勢が大きく変わってゆく転換点に立ち会っていると感じる。
基軸通貨ドルの落日 トランプ·ショックの本質を読み解く
中野剛志
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面白いけれど、内容がスッとは入ってこない。自分の無知が恨めしい。
土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る
藤井一至
本棚登録:20人
育ちの良い人、昔の武家が大切にしてきた心持ちを脈々と繋いでいる家で育ったひとの言葉は、私に染み入ります。 アナログて良いから丁寧に、行動で心を表すことができる人になりたいです。
松平家のおかたづけ
松平洋史子
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青春。 桐生先週の涙の意味を少し教えてもらった気がします。
そして少女は加速する
宮田珠己
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前に読んだことがありました。 記憶を辿るなかで、他の本の記憶もごちゃまぜになって浮かんでくる。 夢中になって読んだ本のはずなのに、タイトル覚えていない…
リバー
奥田英朗
本棚登録:125人
マルチバース論集中講義に続いての科学本。 宇宙はどのように、なぜ存在するのか、興味は尽きない。 私達の宇宙は、沸騰したお湯に浮かんでくる気泡の一つの様なものと考える捉え方は、なぜかストンと胸に落ちて妙に納得してしまいました。 著者の神=宗教 ではない、との記述。多くの科学者が神の存在を信じているといわれるけれど、それはいわゆる宗教で神、といわれている形あるもののことではないのだと認識。存在を創りだしたものの正体、始まり、ではその始まりはどのように始まったのか、その始まりを神業と称しているのだと、それを探求し続けることが科学者にとっての「神を信じる」なのだとまとめられていた。 科学を政治や権力に利用するのは、科学者の本意ではないはず。神秘はあるけれど、謙虚であらねばならない。
科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで
三田一郎
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興味深い。読みやすい。
多元宇宙(マルチバース)論集中講義
野村泰紀
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アフリカの貧困を想起させるユニセフのパンフレット、サハラ砂漠以南のアフリカは恒常的にそういう状況に置かれていて、それが大部分だとイメージしていた。それが一側面に過ぎないこと、国際協力と言う名の資金、技術援助が、必ずしもアフリカ諸国を助けていないこと、心にズシンときました。知らなかった。
グローバル格差を生きる人びと
友松夕香
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大切なことは何か問いかけ続けたい。 学び続ける。
ラストサムライ
大野将平
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考えておかなくてはならない。
私はがんで死にたい
小野寺時夫
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怖っ。 どこまでがフィクションかわからなくなりました。
火のないところに煙は
芦沢央
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学びあり。 投資は会社の価値に資金をだしている。 会社のキャラクターに多様性のあるポートフォリオ。
勝つ投資負けない投資
片山晃/小松原周
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私のためにある本! 叱る、怒るは一緒! いい影響は一つもない! これを行ってよいのは自分、他者に身体、肉体的被害が及ぶときだけ!
〈叱る依存〉がとまらない
村中直人
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閉ざされたカザ地区の内側で生きている人たちの声を集めた本。2023年のカザ攻撃より前の内容だが、テレビ映像から流れてくる破壊され尽くした、無機質な風景からは想像することができない、豊かな人の営みがあったのだと驚く。今はどうなのだろう。一刻も早く侵略(あえてこう言います)が終わりますように。常に心を寄せ続ける。
ガザの光
リフアト.アルアライール/アスマア.アブー.メジェド/シャハド.アブーサラーマ/バスマン.アッディラウィー/サーレム.アル=クドゥワ/スハイル.ターハー
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