作品紹介・あらすじ
近畿地方のある場所にまつわる怪談を集めるうちに、恐ろしい事実が浮かび上がってきました。
感想・レビュー (11件)
近畿地方のある場所で起きた怪奇現象 ライターたちによる様々な情報収集によって真相は明らかになるのか!? 小さい頃から、ホラー系のテレビや映画をよく見ていたので、読後感として怖くはなかった^_^それより内容を理解(整理)する方が難しかった^_^;笑
近畿地方のある場所で起こる怪奇現象を様々な視点から描いていくモキュメンタリー小説。 夜に読むのが怖くて昼〜夕方にかけて頑張って読みましたが(笑)、最後の色々なことが集約されていく様は凄かったです。 私は一回読んだだけでは理解しきれなかったので、読み直したり、考察ページをみたりと読み終わった後も楽しめる一冊です。
よく意味がわからない。
こわいような、どうかな
手紙、雑誌、動画、SNS…今現在も恐怖が拡散されていくノンストップホラー小説。
リアルな描写多くて、ゾワゾワっとした
面白かった。😋 メタホラーの骨組みで、順不同の記事、それらを繋げていくとある真相が…………。😏 一時期の三津田信三の作品を思い出すね。
奇を衒うより王道が面白いのよね、結局 曖昧な部分もあるけれど(それが良い味出している)伏線回収も見事でした 面白くて怖かった!
いわゆるモキュメンタリーとして、なかなかにうまく構成されている。でも所詮モキュメンタリー、リアリティはそれほどなく、作りものの範疇からは出得ない。ほんとにあるかも知れない、と思わせてくれるとより怖さが増したかも。
うーん。どうなんでしょう🤔よくわからないな
うーんどうなんでしょう🤔よくわからないな。





