のぞみ
レビュー
ツバキ文具店のような心が温かくなる作品。こんは、続編が出るわけが分かる。
銀座「四宝堂」文房具店
上田健次
本棚登録:127人
無性にコーヒーが飲みたくなり、会社帰りにドトールに寄って読んだ。
鎌倉駅徒歩8分、また明日
越智月子
本棚登録:0人
人とのつきあい方について考えさせられた。同じアラフィフで鎌倉が舞台なのもいい。謎だったお母さんのこと、最後はドトールで読んでいたけど、泣いた。
鎌倉駅徒歩8分、空室あり
越智月子
本棚登録:62人
このミステリーがすごい大賞を取ったみたいだけど、よく分からなかった😅 読了までかなり時間を要して、モヤモヤ終了。私、ミステリーに向いてない?
どうせそろそろ死ぬんだし
香坂鮪
本棚登録:80人
映画が良かったので、読んだ本。映画と若干違う部分もあったけど、まさに平場の同世代の男女の感じがよかった。でも、映画の方がめちゃめちゃ泣けた。
平場の月
朝倉かすみ
本棚登録:92人
2人のように暮らせたら最高だろうなー
また団地のふたり
藤野千夜
本棚登録:66人
道、を考える時間になった。 書道にも通じる考え方。
好日日記
森下典子
本棚登録:0人
共感しかない!なんでこんなに面白いの?と一気読みした。
中年に飽きた夜は
益田ミリ
本棚登録:0人
イメージ通りの赤毛のアン。 果弥ちゃんの初めての赤毛のアンは、侑子先生のこの本に決定。
赤毛のアン
L.M.モンゴメリ/松本侑子/ちばかおり
本棚登録:0人
神保町に必ず行きたくなった本
古本食堂
原田ひ香
本棚登録:109人
小川糸さんの丁寧な生活と基本的考え方が分かる本。お母さんとの確執があるのはしっていたけど、その内容が書かれていたのも特別な本かもしれない。コロナと同時期に離婚されていたのは驚き。ベルリンのアパートは引き払ったそうなので、日本で生活されてるみたい。 八ヶ岳での山小屋生活も垣間見たい。
針と糸
小川糸
本棚登録:0人
心に響く本。 小川糸さんやっぱり好きだな。 読み終わってすぐに鎌倉に出掛けた。 初めて島森書店での買い物も糸さんのエッセイ。
椿ノ恋文
小川糸
本棚登録:144人
久々の宮本輝。 どんどん吸い込まれて一気読みだった。
灯台からの響き
宮本輝
本棚登録:34人