赤毛にアン

5件のレビュー

レビュー

震災当時の印刷工場の様子と再生させる人々の姿に感動

紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている

紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている

佐々涼子

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やなせたかしさんの心の中の悲しみが伝わってくる。昨年秋に四国へ行った。やなせたかし記念館アンパンマンミュージアム 行く途中に電車の線路と並行に走って香美市へ向かった。途中にごめん駅があった。そこも過ぎてずうっとずうっと車を走らせた。

やなせたかしおとうとものがたり

やなせたかしおとうとものがたり

やなせたかし

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人は生きて死ぬ 死から目を逸らさずしっかりその方々の最期を書きぬいた佐々涼子さん

エンド・オブ・ライフ

エンド・オブ・ライフ

佐々涼子

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「幾つになっても楽しいことにチャレンジすること」 片付けしてる暇はない。天寿を全うするまで好きな山に登りたい。」 子どもに迷惑かけないように仕事辞めたので今から家の片付けと思っていたときこの田部井さんの言葉に出会った。片付けもしなきゃですが、まだまだ歩いて登って出掛けて行って美しい風景に出会いたい。と励まされた。

人生、山あり“時々”谷あり

人生、山あり“時々”谷あり

田部井淳子

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人生で真に大切なのは、どれだけ長く生きたかではなく、どう生きたかなのだ。 独りでは抱えきれない苦しみをともに背負って生き抜いた日々は、いつかきっと残された人の人生に力を与えてくれる

透析を止めた日

透析を止めた日

堀川惠子

本棚登録:30