なしやろう

3件のレビュー

レビュー

昭和50年頃に書かれた本で、古い内容の本ではあったが、相手を愛すること、本当に愛することができる人間はいないのかもしれない、でもそれでもいつお別れが来るかも分からないから、怒ったままその日の別れをしてはいけないと学んだ

愛すること信ずること

愛すること信ずること

三浦 綾子

本棚登録:0

善良だと思っていたその裏側には傲慢がある。人は人を自然と選んでしまっている。ビビッときたのは、自分の中での傲慢さがゆえ。

傲慢と善良

傲慢と善良

辻村深月

本棚登録:667

初めてスラスラ読めて、読みたいと思えた本。思ったことはちゃんと言葉にしないと伝わらないし、自分はとても恵まれた家庭環境だと感じた。

汝、星のごとく

汝、星のごとく

凪良ゆう

本棚登録:74