匿名ユーザー

2026年1月15日

少し難しい、感じ取るのが難しく感じた とても繊細なのか、やさしいのか、表現が丁寧で気持ちは安まるけど、面白いとか、楽しいとか感じず、最後どうなる、静かな、寂しい終わり方をする内容だった。気持ちが優しかったり、静かじゃないとなかなか読み進めれない、読んでるうちにそうなるかもしれない本だった

耳に棲むもの

耳に棲むもの

小川洋子

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