匿名ユーザー

2023年9月14日

ネガティブ・ケイパブリティとどう繋がっているかというのは最初の章の「疲れ」みたいなとこ以外ではよくわからなかったけど、プライベートをパブリックなものにしてしまっている、イベント化してしまっているSNSというのは共感できた。ナラティブに回収されないようにするというのも面白い視点。

ネガティヴ・ケイパビリティで生きる

ネガティヴ・ケイパビリティで生きる

谷川嘉浩/朱喜哲

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