chiii
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2026年9月2日

怒りっぽいと感じている人はラッキーです。 そんな言葉に惹かれて。 夫への怒り、母への怒り、子への怒り、、、つくづく怒りっぽい自分に嫌になる。 デブと言われて傷つく人と傷つかない人がいます。なぜか?2つの要素を満たしているとき、怒ったり傷ついたりします。 1、認めたとき  2、そのことが、悪いと思っていること →デブでみっともない 裏を返せば、認めても悪いことと思わなければ怒ったり傷ついたりしない。 ⇒デブだけど、彼女は気に入ってる →私は顔が非対称で気持ち悪い この見方、どう変えればいいのかー。 ⇒非対称だけど、関係なく人に恵まれている、、とか? 親への怒り 認めてほしかった、愛されたかったを、無理して仲良くしようとするのではなく、親に同情し、共感する。親だって完璧じゃないし未熟。産んで育ててくれただけでありがたい。親の気持ちを理解しようとする姿勢を見せるのが最高の親孝行。 子への怒り 支配的怒り 言うことを聞かず、反抗的な態度を取るとわいてくる。相手に良くなってほしいと思うかは腹が立つ。でも怒っても伝わらない。人間を動かすには「喜び」「恐れ」喜びに導く子育てをしよう。 私の怒りはなんなのか、表面的なことではなく、自分の気づきとしてパワーに変えたいな。

キミは、「怒る」以外の方法を知らないだけなんだ

キミは、「怒る」以外の方法を知らないだけなんだ

森瀬繁智(モゲ)

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