komemory
komemory

2026年2月25日

これぞザ・ホラー小説。こういった作品は現実感は必要なく、いかにホラー色を文面で表現するかにかかってくるのだろう。 しかしホラー小説を映像化すると途端に安っぽく感じてしまうのはなぜだろう。

ぼぎわんが、来る

ぼぎわんが、来る

澤村伊智

本棚登録:162