ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 舞台脚本 愛蔵版

ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 舞台脚本 愛蔵版

J.K.ローリング/ジョン.ティファニー
静山社 (2017年12月1日発売)
ISBN:9784863893993
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作品紹介・あらすじ

8番目の物語。19年後。 『ハリー・ポッターと死の秘宝』での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。 ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。 ハリーがす...

感想・レビュー (2件)

良かった!ある種、いろいろなIFストーリーを垣間見れる話でもあって大満足。これまでのハリーの物語を思い起こすと、胸熱な展開が多かった。ただ、最後の年表は一部間違っていると思う。自分の解釈が間違っていなければ。

⭐️⭐️⭐️⭐️