まきまきちゃん
まきまきちゃん

2026年9月21日

お茶や着物とは縁遠い生活を送る自分には新鮮な読書体験。 しかし、鎌倉の美しい四季折々の情景や、台湾茶道については大変興味深かったものの、最後まで主人公の美紀には共感できず。今まで読んだ著者作品の中で一番ハマらなかった。ちなみに直哉よりも断然紫釉推し。爆

鎌倉茶藝館

鎌倉茶藝館

伊吹有喜

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