黒い家

黒い家

貴志祐介
KADOKAWA (1998年12月10日発売)
ISBN:9784041979020
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作品紹介・あらすじ

顧客の家に呼ばれ、子供の首吊り死体の発見者になってしまった保険会社社員・若槻は、顧客の不審な態度から独自の調査を始める。それが悪夢の始まりだった。第4回日本ホラー小説大賞受賞。

感想・レビュー (5件)

2割ほど読んだ、あんまり面白いと感じられなかった、長すぎる

犯人が誰なのかはほぼ確定してる中で、証拠を掴むために動く保険会社の主人公。 保険会社の興味が薄くて少し読みづらいところがあったけど、最期の犯人との一騎打ちは入り込みました!

おもしろい

再読 生まれながらのモンスターっていういると思うよ、実際

保険金を巡っての殺人話 次々殺人あり血なまぐさい文書