作品紹介・あらすじ
★★★単なる効率化や生産性向上ではない、「自分のため」の時間を作り、自分軸で選ぶ習慣術
★★★4万人の人生を変えた『自分軸手帳』のメソッドがついに書籍化
★★★自分のことを、つい後回しにしてしまう人へ
今日も「やるべきこと」に追われて、1日が終わっていませんか?
・仕事や家事、育児などの「やるべきこと」に追われ、毎日忙しいのに満たされない
・世間の常識やSNSで見た「正解っぽい」選択ばかりして...
感想・レビュー (1件)
どちらかというとワーママ向きかな‥ ■何に時間を使ったか(行動)とそのときどう感じたか(感情)を書くことから始める ■ノートを三分割 出来事→感じていたこと(幸せ/嫌な気持ち)→願い(何が良かった?本当は?) ■YWT Y(やったこと) 1週間、あるいは一カ月で「やったこと」「起きた出来事」を書き出す W(わかったこと) 起きた出来事を少し俯瞰して見直すこと その時に以下の時を自分に投げかける ①できたことは? ②うまくいく、うまくいかないパターンは? ③本音、違和感は? T(次にやること) 反省を生かした改善計画ではなく、やめる、減らすといった手放す行動 ※この上記を週と月の2つのサイクルで回す ■自分との作戦会議 週行動 ①今週の予定を確認する ②今週の方向性を決める ③今週の合格点を決める 月行動 ①今月のテーマを1つ決める ②テーマを実現する3つのアクションを決める ■自分の現在地から認識する →私は「気がかりに頭が占領されている」タイプ、その通りのでしかないから、以下のことをやってみる ●Must Doリスト →今日、絶対に終わらせるタスクを書き出し終わったら消す ●Doneリスト →今日できたことをリストを書き出す ●気がかり(未完了)、モヤモヤを書き出す なんとなく気づいていたこと、こうしないといけないんだろうなということか文章化されてはいた。 あとはこれをタイミングを見て取り入れること