ヴォンカ

2026年1月25日

全体的にストーリーはよかった。繰り返しの文言が多かったのと、書斎のすすめ、はくどく長い。似たことを多くのページを使って書かれていた。気付けた点があってよかった。残りは共感はあるけど、どこかですでに読んだ内容で、読書について、のショーペンハウアーや本と歩く人、の上は行かず。

書斎の鍵

書斎の鍵

喜多川泰

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