作品紹介・あらすじ
あなたにとっても忘れられない作品と出会う場所。
三人の読書家それぞれの“とっておき”から生まれた
豪華なアンソロジー
誰もが一度は人生のなかで、忘れられない作品と出会ったことがあるのではないでしょうか。アンソロジーには、誰かが長い時間をかけてそれらをあつめた宝箱を見せてもらうような愉しみがあります。当代きっての読書家である作家三人が、お互いの“とっておき”をひとつずつ見せあいながら編まれた二冊の...
感想・レビュー (1件)
短編ばかりなので読みやすかった。それにしても作家さんはたくさん本を読んでいる…