あい
2026年1月16日
人に頼ることは大切! 未来を切り開く! 不登校でもいいじゃな〜い、なんて簡単に思えなかった。 親のどうしようはエネルギーになる。 成長著しい貴重なな10代。目を釣り上げてあたふたしている方が自然であるという著者の言葉は、救いになる。 本当の優しさとは、耳障りのよい言葉で相手を気持ちよくさせることではない。結果として問題を先送りするだけ。 親がマジ(本気)な姿をみせることで、子どもに伝わっていく。 ピントを合わせることが大切。
不登校、頼ってみるのもいいものだ
小林 高子
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