イロトリ
イロトリ

2022年10月17日

色んな作家さんのパンにまつわる思い出や考えが綴られている。まだパンが物珍しかった頃、あまりおいしくなかった頃の思い出を読むとこれだけ色んな種類のパンが溢れている今はありがたい。そして、身近な食材だからこそ歴史や国との結びつきの強さも感じた。

こんがり、パン

こんがり、パン

赤瀬川原平/阿川佐和子

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