輝彦

2023年12月2日

伊丹十三がテレビで活躍したいた時代に、わたしも見たであろう作品。こんなに自由に作品が作れた時代もちろん作り手も自由であった。と、書かれていた。 松山の伊丹十三記念館、もう一度行きたくなった。本の作りがしっかりしているのが、嬉しかった。

テレビマン伊丹十三の冒険

テレビマン伊丹十三の冒険

今野勉

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