匿名ユーザー

2024年4月27日

構想が壮大過ぎて、交差する物語が巧妙過ぎて、一度読んだくらいでは世界観を到底理解できないと思う。そして、政治と市民の暮らしの関係性や、戦争に向かう情勢などは、結局百年以上経っても何も変わっていないのだと残念になる。

アンナ・カレーニナ(4)

アンナ・カレーニナ(4)

レフ.ニコラエヴィチ.トルストイ/望月哲男

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