てら。
2026年4月7日
戦争の惨さ、このような事が実際に起きていたという事がいまだに信じられないけれど、胸がぎゅっと締め付けられる思いを感じながらもこの現実を深く深く心に刻みたいという想いから、ゆっくりじっくり読み進めました。決して繰り返してはいけない戦争の怖さを教えてくれる本でした。
ひめゆりの塔
石野径一郎
本棚登録:0人
2026年4月7日
戦争の惨さ、このような事が実際に起きていたという事がいまだに信じられないけれど、胸がぎゅっと締め付けられる思いを感じながらもこの現実を深く深く心に刻みたいという想いから、ゆっくりじっくり読み進めました。決して繰り返してはいけない戦争の怖さを教えてくれる本でした。
石野径一郎
本棚登録:0人