作品紹介・あらすじ
たったひとりの客を待つ店。それが「タイム屋文庫」…考えなしで抜け作の三十女・柊子が時をまたいで仕掛けた、あの、恋のつづき。注目の著者の最新刊は、ロマンチックが全開。
感想・レビュー (1件)
タイム屋文庫は古民家の貸し本屋さん。北海道の片田舎にある。最初、おばあちゃんか亡くなり、本屋さんを始めるまでは、内容が掴めなかった。リスちゃんの正体も解らなかったし。後半、初恋の人に会って、結婚して生活があるあたりは良かったかな。
タイム屋文庫は古民家の貸し本屋さん。北海道の片田舎にある。最初、おばあちゃんか亡くなり、本屋さんを始めるまでは、内容が掴めなかった。リスちゃんの正体も解らなかったし。後半、初恋の人に会って、結婚して生活があるあたりは良かったかな。