世界でいちばん素敵な西洋美術の教室 印象派編

世界でいちばん素敵な西洋美術の教室 印象派編

永井龍之介
三才ブックス (2024年10月22日発売)
ISBN:9784866734286
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作品紹介・あらすじ

写実的な絵画が主流だった19世紀後半に生まれた「印象派」の新しい試みは、やがて20世紀の美術界を席巻し、今では日本でも目に触れる機会が最も多い芸術潮流となっています。そうした印象派の作品をどのように楽しんだらよいか。これから印象派を知りたいという読者に向けて、初心者目線のQ&A形式で解説しました。

感想・レビュー (1件)

モネの作品の中で一番高額で売れたのが「積みわら」というのが意外。ゴッホの自画像の数もこれまでは意識したことなかったけど油絵だけで35点も制作していたと知ってびっくり。