ヴォンカ

2026年7月28日

余韻はあまりなかった。途中この話長いな、と思う部分があり、違う小説かと一瞬疑った。期待以上ではなかったけど、青と赤の絵、エスキースというテーマや内容、メルボルンでの出会いはとてもよい。

ネタバレを読む

赤と青とエスキース

赤と青とエスキース

青山美智子

本棚登録:87