2024年8月3日
途中、難しいところもあったが、考え方が新鮮だった。定年歳以降の35年間、3:2の割合でアクティブに運用して使う時期と安定的に地味に暮らす時期と考えた方がいいみたいなところが面白い。
野尻哲史
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