大倉れん
大倉れん

2024年2月4日

岩波少年文庫の新刊。おはなしになるものがあるかと思い読んだ。 「水の主ヴォドニーク」がチェコという国の神秘、不思議さに満ちて印象に残る。文のリズムが良くない、感情表現がピタッとこない、一編の長さ等々から語りには向かない。

火の鳥ときつねのリシカ

火の鳥ときつねのリシカ

木村有子/出久根育

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