しょたママ

2022年8月6日

吃音の少年のお話。 いろいろ葛藤しながら、からかわれたりもしたけど、わかってくれる友達もでき、最後は自分で一歩踏み出す少年。 息子に照らし合わせて読んでしまう。 待ってあげる、つっかえてしまうから本音を言えない、いろいろ心情が分かりやすかった。

きよしこ

きよしこ

重松清

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