作品紹介・あらすじ
【オードリー若林正恭・初小説『青天(アオテン)』の答え合わせ!】
“青春”の痛みを越えて生きるための戦術書
【日本テレビ系情報番組「ZIP!」で紹介されました】
「東大生に聞いた人生が変わった1冊」第1位!(「ZIP!」調べ)
【日曜ドラマ『だが、情熱はある』に登場のエピソード満載!】
オードリー若林と南海キャンディーズ山里の半生をドラマ化
主演 高橋海人(King & Prince)& 森本...
感想・レビュー (2件)
生きづらさを持っている、人見知り、は似ていて共感。彼ほどネガティブではないけど、かといってポジティブでもないなぁと自分を見返すことができた。わからないことを調べある程度分かると飽きる!まったく一緒(笑)人の目を気にするのは体力がいる、て気づかせてくれた。一人旅するんだ、て驚いた。わからないことを知り世界を肯定するために。面白かった。結果を出せないと行けない世の中を説いた。今のままでいい、て思えた。あとがきは長すぎたし飽きた。若い浅井リョウさんが他人の幸せを喜べない、と臆せず言えるところに衝撃、でも正直な人だと思った。なかなかそんなこと言える人いない。彼の作品も早く読みたい。
ちょっと拗らせた人のエッセイね。笑
