Bookstand
トップ
中野信子/兼近大樹
笑いのある世界に生まれたということ
笑いのある世界に生まれたということ
中野信子/兼近大樹
講談社
(2023年10月20日発売)
ISBN:
9784065324820
本棚登録:
0人
詳細を見る
詳細を見る
作品紹介・あらすじ
「僕にとってお笑いは、人に好きになってもらい、かつ自分を好きでいるための処世術なんです」(EXIT兼近大樹) 「笑いがない世界では、私たちは生き延びていくことさえ難しい」(中野信子) なぜ人間だけがお金を払ってまで笑うのか? 「いじり」と「いじめ」はどこが違うのか? 笑いとリテラシーはどう関係しているのか? 「地アタマが良い」とはどういうことか? 「なぜ、私たちは笑いを必要とするのか」を大テーマ...
もっと見る
感想・レビュー
(1件)
はな
2024年4月7日
なんだかよくわからない本。主旨がわからなかった。兼近は頭がいい。でも文章読むと何を書いてあるのかわからない。
0