2026年5月2日
短編小説は苦手だったけど、小さな島が舞台でそこに住む人々の幼少期の苦しみとか悲しみを描きつつ、大人になってから、島への想いや、家族への想いを幼少期の記憶と共に深めていく話
湊かなえ
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