伍と碁(7)

伍と碁(7)

蓮尾トウト/仲里はるな
講談社 (2026年8月6日発売)
ISBN:9784065444979
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作品紹介・あらすじ

突如、恒星と小金のもとに現れたのはAクラス2位の実力者、須藤奈々!? 小金の院生時代の元同期である、奈々と小金の因縁とは? そして始まるプロを懸けた最後の戦い。 恒星は初戦からAクラス3位の男、吉川和成と対局することに。 一瞬たりとも気を抜けぬ対局の火蓋が切られるーー! 第52局 頑張りたかった 第53局 本戦 第54局 妖刀 第55局 定石 第56局 面白い人 第57局 この1年 第58局 プロ...

感想・レビュー (1件)

・須藤奈々→Aクラス2位の実力者        小金の院生時代の同期 ・吉川和成→Aクラス3位 恒星と対戦       (恒星が勝つ         吉川がハイリスクハイリターン        な妖刀定石((村正の妖刀))を        仕掛けてきて それを        恒星が撃破 序列8位の        村尾誠にも勝利 2勝する      その頃 小金が2敗していると聞き        気掛かりになる) 冬期棋士採用試験は 合同予選から6名 院生Aクラスから10名 16名の総当たりリーグ戦 毎週土曜 1日で1局 2ヶ月弱掛かり 上位2名がプロとして採用される

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