2/8読み終わり。鍋にまつわる短編集。今まで読んだことのない作家さんのもあり、新鮮だった。土鍋が主人公で、土鍋目線で自分の持ち主のことが書かれているのが印象的。最初は新婚さんへの贈り物→破局して次の持ち主には猫鍋にされ…。