アキラ

2026年1月27日

■集中力をキープさせるには、とにかくコンプレックスを想起させるものを視界に入れない →SNSを頻繁に見ない →自分に必要なニュースだけ厳選させたサイトを選ぶ →動画サービスで見たくない情報を非表示にする ■じぶんルーティンを決める →片付けや掃除をするのは、水曜日の夜と日曜日の午前だけなど、習い事のように曜日を決める ■あればあるほどいいという思考をやめる →限界効用逓減の法則 ※消費財1つ増えるごとに1つあたりの満足度が徐々に減少していく(1杯目のビールはおいしい) 【時間があればあるだけ、勉強に向かうというわけではない。】 ■目標はキャッチコピーをつけて周囲に宣伝する ■ほしい情報に1分以内にアクセスできるようにする ★仕事の報酬は、次の仕事 →努力の過程自体を報酬とすることで、モチベーションの長期継続につながる →目標を達成した報酬は、次にまた新たな目標を立てられること。

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やる気に頼らず、仕組みで結果を出す 一生使える「目標達成」の技術

やる気に頼らず、仕組みで結果を出す 一生使える「目標達成」の技術

米田まりな

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