作品紹介・あらすじ
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萩尾望都さん、絶賛!
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これは21世紀の「地球幼年期の終わり」だ。
山間の夏祭りの中で少年や少女が変化していく。
進化なのか? 人類はどこへ向かうのか?
巡る星々。過去と未来。
愛、愛はどこへ行くのか?
※萩尾望都版カバーは在庫がなくなり次第、通常カバーで販売します
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著者より
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吸血鬼ってなんなん...
感想・レビュー (1件)
空想の世界。 この様なことが現実に起るとは思えないが、読んで行く内に徐々にこの世界に引き込まれていく。 かなり長編なので読むのが大変だが、最後は爽やかな気持ちになれる。