匿名ユーザー

2026年7月2日

アオイの物語は、順正に対して、なにも明らかにならないという点で、あぁ、赤を先に読むべきだったな、と思った。同じ人が書いているのでは無いからこそ全然違って、面白さは感じた。

冷静と情熱のあいだ Rosso

冷静と情熱のあいだ Rosso

江國香織/角川書店装丁室

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