するすると読めた。完ぺきに思える家族に入り込めない描写は繊細。最後はいい子過ぎたし武蔵野書房との絡みは必要だったのだろうか、、、。 「いつか十和も同じように思う日が来る。可愛くて仕方がない自分の娘に、こんなに満ち足りた毎日を過ごさせてやってんのに、こいつはいったい何が不満なんだって、腹が立って仕方がなくなる日が来る」
う〜ん 嫉妬かな😬
おもろかった! 小6の葉ちゃんと同じ女の子 大変だけど楽しかった日々だね!