作品紹介・あらすじ
本書は対談ではなく、白熱する論争だ。
なぜ今、日本株を買わなければならないのかーー。
強気派、武者陵司氏と朝倉慶氏。二人の論客が、日本経済の過去30年を振り返りながら、
「歴史的大転換」を語り尽くす。
2003年のりそな国有化はなぜ転換点だったのか。リーマン・ショックで
「人類が発見した恐慌を救う手段」とは何か。量的金融緩和が世界の金融レジームを
根底から変えたという認識では一致する二人だが、株...
感想・レビュー (1件)
銘柄えらびが難しいんだな。サラリーマン生活ももうすこし
