作品紹介・あらすじ
忘れられた女がひとり、港町の赤い下宿屋に住んでいました。彼女のすることは、毎日、夕方になると海の近くまで行って、海の音を録音してくることでした……少女の心の愛のイメージを描くオリジナル詩集。
感想・レビュー (1件)
クリープハイプ文庫 長谷川カオナシ推薦本 詩集 学生時代はなぜか詩集が好きで本当によく読んでいたけれど久しぶりの詩集 詩集をゆっくり読むという時間大切にする人生っていいなと思う ただ難しい 久しぶりに詩を書いてみたいなとも思った
クリープハイプ文庫 長谷川カオナシ推薦本 詩集 学生時代はなぜか詩集が好きで本当によく読んでいたけれど久しぶりの詩集 詩集をゆっくり読むという時間大切にする人生っていいなと思う ただ難しい 久しぶりに詩を書いてみたいなとも思った