作品紹介・あらすじ
あえて、大賀正喜『フランス語で書いてみよう』(第三書房、1977)にあやかっている(版元は倒産)。
小生も、版元の意向で大賀先生(前著同様、こう呼ばせていただく)の作文の本の改訂に、30年ほど前に呼ばれていた。
1度だけ、先生から4章8パージの原稿が示されたが、その後は版元からの確認もなく、いつしか、話は流れた(しかし、小生の単著2冊の企画は来た)。
十三回忌に、思い出をつづっていた際に、偶...
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