2024年2月28日
2024/2/27図書館 現状の原発政策への痛烈な批判がとても心地よい。あらすじとしての物足りなさは多々あり、例えば事件を追う刑事が配置転換で即退場はいくらなんでも無し!
福原加壽子
本棚登録:0人