作品紹介・あらすじ
「なぜ、この人と話すと心がラクになるのか?」
◎まずは相手の言うことを「全肯定」する
◎話の裏にある“核心”をどう見つけるか
◎「わかるよ」ではなく「伝わったよ」--
◎「沈黙」を怖がらない
◎上司は、部下の話を「全身全霊」で聴くこと
◎夫は「理解」を、妻は「共感」を求めている
「傾聴の達人」が教える、人に求められる人、
信頼される人になるためのコミュニケーションの極意
感想・レビュー (1件)
傾聴の技術について勉強になったと言うのと、著者の体験が素晴らしいと感じたこと。確かに大切な場面では方言や自分の母国語と言うのがとても大切だと言うのはわかると言う気がして、言語は生きているし、言語の大切さにも改めて気づかれされました。つい自分のことを喋ろうとしてしまいますが、半径20メートル以内の人の話をよく聞くと言うのが1番難しいと思いました