作品紹介・あらすじ
山はすべての人に元気をくれる。歩行は、自分の本当の姿と、進むべき道に気づかせてくれる。
さあ、外に出て、新しい人生の扉を開いてみよう。
著者が山に夢中になっていた時代から35年が過ぎ、還暦を迎えたある日、ふとしたきっかけで再び山へと向かった。呼ばれるように、導かれるように。そして気がつけば、山で祈り、感謝を捧げることが、著者自身を癒し、整える行為になっていた。
この書は、著者がそのようにして歩み...
感想・レビュー (0件)
まだレビューがありません
まだレビューがありません