作品紹介・あらすじ
2024年7月、生活史聞き書きの名手・スズキナオが、半世紀続いた高知県高知市の「スナック屋台おふくろ」の片隅で、飲み食いしながら店主の人生についてお話を伺った2日間の記録。
【版元より】
※本書は全66ページの薄い本です。一般的な単行本ではないのでご注意ください。
『ずっとあった店 スナック屋台おふくろ編』は、その名の通り、50年もの長きにわたり営業を続けてこられた高知の屋台「スナック屋台おふ...
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