作品紹介・あらすじ
ページをめくるたびに恐ろしくなる。
でもその恐ろしさに惹かれて、僕も旅に出たくなる。
國友氏の『冒険の書』は、まるで呪いだ。--清野とおる(漫画家)
歌舞伎町、西成、インド、モンゴルーー行く先々で、衝撃的な出来事に次から次へと巻き込まれる。旅の途中で出会うのは、なぜか決まってラスボス級にパンチの効いた人間ばかり。時に命すら危険に晒し、「こんなはずじゃなかったのに……」と愕然とすることもしばしば発...
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