5000日後の世界

5000日後の世界

ケヴィン.ケリー/大野和基
PHP研究所 (2021年10月18日発売)
ISBN:9784569850504
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作品紹介・あらすじ

「ビジョナリー(予見者)」。本書の著者、ケヴィン・ケリーはしばしばこう称される。 テック文化を牽引する雑誌・米『WIRED』の創刊編集長を務めた著者は、GAFAなど巨大企業による「勝者総取り」現象など、テクノロジーによって起こる数多くの事象を予測し、的中させてきた。 著者によれば、インターネットが商用化されてから5000日後(約13年後)にソーシャルメディア(SNS)が勃興を始めた。そして現在は、...

感想・レビュー (1件)

Wiredの元編集長、ジャーナリスト、作家 これから何をするか、本気で考えなければ。