作品紹介・あらすじ
何が高市早苗を支え、誰が日本を停滞させてきたのか。
著者渾身の分析と新しい日本への提言。
今も続く公明党による「対中幻想」
「池田大作率いる創価学会の日中友好路線は、もはや現実的なものではない。かつては経済的に貧困であり、同情すべき隣国であったと考えていたのだろうが、もはや中国こそが日本の最大の脅威なのだ。(中略)日中友好の名の下で、我が国の国益はどれほど損なわれてきたのか」(本文より)
はじめ...
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