図解「灘→東大理3」の3兄弟を育てた母の秀才の育て方

図解「灘→東大理3」の3兄弟を育てた母の秀才の育て方

佐藤亮子
KADOKAWA (2016年5月18日発売)
ISBN:9784046016027
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作品紹介・あらすじ

あのベストセラー『「灘→東大理III」の3兄弟』が、図解版になりました! 全ページに一コママンガのようなイラスト入り。 パラパラめくって眺めるだけで、佐藤ママの「秀才の育て方」がよくわかります。 「勉強ができる子にしたい」お母さん・お父さん、必見の一冊です!  灘校と言えば関西ナンバーワンの超進学校。そして東大理IIIは、ほぼ全員が東大医学部に進学するという日本の大学の最難関です。  この2つ...

感想・レビュー (1件)

・とにか褒めて褒めてほめたおす。「あのときもそうだったけど本当すごいね」「こんな難しい問題が溶けるなんてすごい」 ・おこるは前にはシミュレーション ・一緒に遊ぶ「今の年齢の子どもは今しかいない。その一瞬を失ってまで家事しなくても良い」 ・時間の前倒し「家の時計は20ふんはやめる」 ・何事もできるだけ早くプロに教わる  ・生活の一部に勉強がある動線「ごはんのあと勉強」を自然にする動線 ・成績が良くても傲慢な子に育てない「自分との戦い」 ・日本に戻ることをわはしれない ・よみかきそろらん ・幼少期の勉強は先取り ・お母さんのヤマで一緒にたのしむ ・植物辞典はツッコミを入れながら一緒に楽しみながら見て覚える 「待宵草だから、月を待ってるんでしょ?だったら黄色じゃない?」 ・お母さんの音読 ・社会は母子の会話で点数を伸ばす ・入試に関係ない副教科も日常で必要であればとりう!る